エンタの神様批判、同志募集中、ファンの方はお引取りを
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揺れてる君でいいよ
データ放送は見れませんでした。(7時には寝てた)

貫徹はきついです、佐藤サキです。


サキ(以下、サ)「やっくんがますおかを岡田さんのギャグをパクってる気がするという意見を目にしました」

ミノリ(以下、ミ)「岡田さんのギャグと言うと」

サ「パァッ、出た、出ました、早くも、コラー、バカー、あーた、あーたね、閉店、ガラガラ」(参考:笑金替え歌大賞)

ミ「バカー、だろうね。ネタ見ている限り」


長井秀和    … 「クールな毒舌スナイパー」ではない
アクセルホッパー  … 飛ばし
摩邪..     … 飛ばし
レギュラー.  … 飛ばし
タカアンドトシ..…こうかは いまひとつの ようだ! ▼
ヒライケンジ  … 小学五年生に笑ってしまった
桜塚やっくん … 下ネタ多かったような
ですよ。.    …僕はもっと淋しくなった
アンジャッシュ… 宇宙刑事シャダーンを思い出した(from シャカ)
クールポコ.  … 言うほど面白くはない
ドランクドラゴン.. … 相変わらず長い
犬井ヒロシ  … つーかどうでもいい


サ「アンジャッシュ、落ちたなあ……」(遠い目)

ミ「悲しいですね。オンバト黄金時代が懐かしい」

サ「しかもシャカのほうが面白いという二重攻撃」

ミ「シャダーンはライブビデオ『アルバム』に収録されています。是非見てください!」




佐トーク


今日のテーマ:演他的「人気芸人の作り方」


サ「いつものように2ちゃんねるスレを徘徊していたところ、このような記事を見つけました」

ミ「タイトルもでっかく『演他の神様の人気芸人の作り方』です」

サ「2006年12月号の『日経エンタテインメント!』に載っていたものだそうです」

ミ「少し長めの上、読んでるうちにバカバカしくなってくるので、おかしなところだけピックアップしていきます」

サ「ピックアップ手法って便利ですね」


・=文章からの引用
*=佐藤さんの見解


・なぜ、この番組だけが継続的に人気芸人を輩出できるのか。謎を解くべく取材した五味氏の言葉から浮かび上がった制作システムは、とてもテレビのお笑い番組とは思えないものだった。
*そりゃ普通のお笑い番組はテロップ出したりネタに茶々入れたりしませんからね。そう感じるのも当然でしょう

・『爆笑オンエアバトル』(NHK)など、ほかの番組での実績は全く参考にしない。
*かなり嘘っぽいです。ザ・パンチの例は何だ、溜め撮りか。(オンバトでオンエア直後、演他でもオンエアという過去アリ)

・ベテランでも新人クラスでも芸人1組に、1人のネタディレクターと、1~3人ほどの放送作家がつく。
*超VIP待遇に見えますが、超独裁的でもあります。ヒトラーも裸足で逃げ出しそうですね

・いずれにしても芸人のネタを100%そのまま放送するというのは、ほぼあり得ない
*考えられません、ネタ改変するにしても10%以下に留めるのが一般の思考です。演他にはその一般の思考がないんでしょうけど

・95%の芸人が何でもやりますと言ってくれる
もうちょっとプライド持てお前ら。まともな人のパーセンテージが消費税並みなのが悲しいです

・芸人としての商品価値
*芸人は、物じゃないんです

・3回出演したら、5万円だった営業のギャラが100万円になったケースもあるという。
*ということは今頃クールポコはウハウハでしょうね。佐久間一行さんたちが出たがる気持ちも分かります


サ「所詮世の中って¥なんでしょうかね」

ミ「『3回で100万円』は極貧生活が基本の芸人さんにとっては確かに美味しい話です」

サ「でも、100%の力が全て自分のものではないということ、悔しくないんでしょうか?」

ミ「若手にとってディレクターの指示は絶対ですから。非常に悲しいですけど」

サ「どうしよう、泣きそうだ」

(湿っぽくなってすみません、全文読みたいという奇特な方はこちら




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